私の子どもとの関わりが本に紹介されます。

アドラー心理学が日本でも
かなり名をはせてきました。

昨年の春に、仲間がアドラー心理学を
ベースにした子育て関連の本の第二段を
出版するということで、
お声をかけていただき、
インタビューに応じることにしました。

岩井俊憲先生の講座で知り合った
熊野さんが出版されます。

小雨の音を聴きながらの約2時間ほどの
インタビューでした。

あれから1年近くが立っていて、
私も忘れていました。

先ほど、メールをチェックしていたら、
「原稿ができあがりました」と
連絡が入っていました。

早速、開封して読んでみました。
自分の語ったことを読むって
かなり照れます。。。

(ほぼ話した内容を忘れていました!)

自分のことながら、とてもよく書けている!
と思いました。

(さすが、プロですね、失礼!)

息子はまもなく3年生です。
(取材当時は2年生)

1年たって、息子の成長も著しいです。
お兄ちゃんになってきたなと感じる一方で、
相変わらずお風呂の後は、ふる〇〇で
部屋を走り回っています。

気持ちがよさそうで、これは快の感覚。
無邪気な幼さを楽しめるのも今だから
大切にしたいひと時です。

大人の評価判断をできるだけ
外していくと、子どものクリエイティブな
力は育って生くと信じています。

本が書店に並ぶのも間近です。楽しみ。

(熊野さんのサイトをアップしておきますね)

https://adlerianjapan.jimdo.com/

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